募集内容

参加資格

22歳以下(西暦1996年4月2日以降に生まれた方)

※チーム参加の場合、メンバーの参加資格は原則上記の通りです。
同じ学校に所属する学生であれば、23歳以上(西暦1996年4月1日以前に生まれた方)のメンバーも参加可能としますが、チームの半数以上が22歳以下で構成され、かつチームの代表者は22歳以下であることを条件とします。

募集内容

未発表または2017年9月1日以降に発表したオリジナル作品。

※作品の受賞歴や発表してから更新履歴がある場合は、審査の参考とさせていただきます。Webサービス、モバイルアプリケーション等作品の形態は問いません。

主な審査ポイント

総合だけでなく、3カテゴリで審査を実施

  1. プロダクト:
    有用性や芸術性等、ビジネスの可能性も期待できる完成度の高い作品
  2. テクノロジー:
    アルゴリズムや機能性等、技術的に優れた作品
  3. アイデア:
    独創性や将来性等、アイデアが優れた作品
各賞・副賞

経済産業大臣賞・商務情報政策局長賞・CSAJ会長賞・スポンサー企業賞・Best Viewers賞 等

※該当作品がない場合もあります。なお、各賞の副賞についてはこちらをご参照ください。

作品ジャンル

特に問いません。

※自ら制作したコンピュータプログラミング作品で、AI、IoT、セキュリティ、プログラミング言語、ユーティリティ、学習&教育、コミュニケーション、ゲームなど、実行可能にした作品をご応募ください。

※応募時にどのジャンルに属するか、作品ジャンルを選択してください。

プログラミング言語

特に問いません。

開発形式
  • プログラミング言語による開発のほか、市販ライブラリや開発キット、オーサリングツールなどのソフトウェアも利用可です。
  • 一般的なマシン環境で動作/再現できるものは審査の対象となります。

※特別なハードウェア(IoT、ロボット等組込みシステム)を利用した作品もご応募可能です。審査の過程で、実機での稼働テストを行います。そのため、特別なハードウェアを必要とする作品は、機材や別途資料の送付をお願いすることがございますので、あらかじめ事務局へご相談ください。また、動作プラットフォームとしては、Windows®、Mac®、GNU/Linux®、Android、iOSを想定しておりますが、それ以外のプラットフォーム上で動作する作品については、事前に事務局にご相談ください。

※ソフトウェアの入手が困難、もしくは特定のデバイスが必要など、運営事務局側で準備することが難しいと判断した際は実行環境の提供をお願いする場合がございます。

応募方法
  1. ネットワーク・ストレージ
  2. 郵送
応募時の提出物
  1. 応募用紙(必須)
  2. 作品(プログラムファイル一式)(必須)
  3. プログラムの実行動画(2分以内)(必須)
  4. 制作したプログラムのソースコード(必須)
  5. 作品説明補足資料(任意)
応募期間

2018年7月1日(日)~2018年9月5日(水)

応募作品受領後、3営業日以内に受付メールをお送りします。受付メールが届かない場合は、「U-22プログラミング・コンテスト運営事務局」までお問合せ下さい。
また、応募用紙に記入頂いた電話番号に「U-22プログラミング・コンテスト運営事務局」からご連絡させていただく場合がございます。応募用紙には連絡の取れる電話番号を記入頂くようお願い致します。