U-22 プログラミング・コンテスト2017

22歳以下対象
  U-22   小学生部門

What's New

  • 2017/04/06 U-22 プログラミング・コンテスト 2017公式サイトオープンしました!
  • 2017/04/06 7月より応募受付開始!

夢を動かせ。自由な創造力で未来をつかめ!

1980年から経済産業省主催として、優れた人材の発掘・育成を目的として開催している、作品提出型のプログラミングコンテストです。
2014年に民間へ移行し、現在は、日本からイノベーションを創出するIT業界のスター、
世界でも活躍していくような若者を見つけて、応援したい、そんな思いに賛同いただいた、
民間のIT・ソフトウェア業を中心としたスポンサー企業が、日本の未来を創る皆様を応援しています。

「小学生部門」スタート!

2020年、いよいよ日本でもプログラミング教育が小学校から必修化されることが予定されています。
世界のIT先進国同様、誰もが「プログラミング」を学べる時代がやってきました。
そんな国内の状況を踏まえ、U-22プログラミング・コンテストでは通常のU-22(22歳以下)の枠とは別に、
プログラミングを学び始めた、12歳以下の児童を対象とした、「小学生部門」を開設しました!

詳細はこちら

U-22で更に可能性が広がる未来への第一歩!!

ご応募いただいた作品は、「プロダクト」、「テクノロジー」、「アイデア」の、3つの評価ポイントにより審査いたします。
総合的に優れた作品、各評価ポイントで優れた作品など、さまざまな観点で皆様の作品を評価し、各賞を選定いたします。

プロダクト
有用性や芸術性等、ビジネスの可能性も期待できる完成度の高い作品を評価します。
テクノロジー
アルゴリズムや機能性等、技術的に優れた作品を評価します。
アイデア
独創性や将来性等、アイデアが優れた作品を評価します。

U-22 開催スケジュール

※小学生部門のスケジュールはこちら

U-22 応募概要

参加資格
日本国内に居住する西暦1995年4月2日以降に生まれた方。
※チーム参加の場合、メンバーの参加資格は原則上記の通りです。
但し、同じ学校に所属する学生であれば、23歳以上(西暦1995年4月1日以前に生まれた方)のメンバーもご参加いただけます。
募集内容
未発表または2016年9月1日以降に発表したオリジナル作品であること。
(作品の受賞歴や発表してから更新履歴がある場合は、審査の参考とさせていただきます。Webサービス、モバイルアプリケーション等作品の形態は問いません。)
ジャンル・プログラミング言語
特に問いません。
最終審査会
2017年10月1日(日)12:00~18:00(予定)
秋葉原コンベンションホール 一般聴講可能

最終審査会はどなた様でもご観覧いただけます。
この機会に是非、若き才能たちの力作をご覧ください。
なお、詳細は後日Webサイトで発表します。

※コンテスト応募用の開発環境を期間限定で無償提供しています。

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